コレクトコール有効利用で簡単出会い
ところでこの場合、コレクトコールの電話番号は「106」を指定しよう。コレクトコールには「108」もあるが、こちらは音声ガイダンスによる自動コレクトコールなのだ。
「106」だとオペレータが取り次いでくれるので(「○○県の×Xさんからコレクトコールの申し込みです」とオペレータが案内してくれる)そこで相手の女の子を再確認できるというわけだ。だから最初の雑談のときに相手の女の子の名前くらいは確認しておこう。
ポイントはそこにある。うまい具合にコレクトコールでその女の子からかかってきたら、その後は適当に会話を運んでくれたまえ。あとはキミの話術次第で、その女の子と直接会うアポをとるなりなんなり、いかようにも展開できるはずだ……かかってこなかった?何分待った?オレの経験で言うと、3分が限界だね。
それ以上待ってもかかってこなかったら、またセンターに電話をかけて、同じことをやり直そう。なあに、そのうち引っかかるって。
ここでひとつ、より効率的なノウハウを教えておこう。テレクラ即アポ確定
たいていのツーショットは携帯電話やPHSでの登録を受け付けている。たとえば携帯でツーショツトに登録しアクセスして気に入った女の子に出会えたら、コレクトコールでかけてもらう電話番号は自宅の電話番号を教えておこう。こうすることによって、携帯で話した女の子にコレクトコールを申し込んだとき、脈のある女の子はかけてくるし、そうでなければひたすら携帯で次から次へと「コレクトコールでかけてくれ」と言いまくれば、いくつかはヒットするはずだからである。「数打てばあたる」という定説を、ここで活用しよう。
これで、いちいちセンターに電話をかけて繋がった女の子にコレクトコール申し込みの、電話切って待ちの、というメンドクサイ作業から解放される。
携帯も有効利用しよう。自宅がキャッチフォンだったら、コレクトでかけてくれた女の子とマトモに話せなくなる可能性があるから要注意だ。
なぜなら、自宅電話で次々とコレクトを申し込んだ場合、かかってきた女の子と不用意に話してしまったら、その最中に「裏で」ツーショットに繋いでいる部分にたいして課金されるからである。調子に乗って話していたら、あとで何万円も業者から請求がきたなんてことになったら
目もあてられない。よって安全策としてこの方法を勧めたい。っていうか、コレクトコールを申し込んだあとにちゃんと電話を切って待ってればいいんだけれどね(笑)。
いずれにせよ、ツーショットのほとんどが1分で100円課金されるのにたいして、コレクトコールの課金は圧倒的に安いものである。
ツーショットは「通話料のほかに」1分100円かかる。これにたいして「106」のコレクトコールは、同一市内通話なら最初の3分が30円、以降1分毎に10円だ。
オペレータの取扱手数料として90円が課金されるシステムとなっているがそれでもツーショットに比べて格段の差だ。この差額は大きいので、やはり有効利用しよう。
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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0)|
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